テーマ:2007年

ポタラ宮・・・行かないで何処へ行く? ラサ

カイラスからラサまで・・・結局、無料で車に乗せてもらい到着(笑 その分、色んな意味で大変でしたがタダに勝るものは無いのですわな(爆 パナクショーホテルを拠点に 地元チベタンが集う茶館でダラダラと・・・・ ジョカンへも行ってみたりしましたが …
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西チベット聖山巡礼 カイラス ②

▼ ▼ ▼ ツアーお申し込み&お問い合わせ 東チベット旅行倶楽部ホームページ 北壁にて一泊し、次の日朝から再出発 この日もただひたすらに歩く・・・ 空はハンパなく青い・・・ 当初2泊3日でコルラする予定でしたが …
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西チベット聖山巡礼 カイラス ①

▼ ▼ ▼ ツアーお申し込み&お問い合わせ 東チベット旅行倶楽部ホームページ やって参りました!西チベット最大の目的地 カイラス山 カン・リンポチェ カイラーシャー・パルヴァタ チベット仏教、ボン教、ヒンドゥー教、ジャイナ教で聖地とされる これぞ聖地の中の聖地!! 私みたいな…
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まずは風の谷を目指して アリ~ツァンダ

アリに着いてからは他のメンバーがダウン(>< 私はとりあえず元気だったが 一人ではどうにもならないのでみんなの回復を待つ事に その間に公安に出頭(笑 罰金を払って合法滞在にチェンジ(爆 その後、みんなが回復したのでランクルをチャーターして グゲ遺跡→ティルタプリ→カイラスを目指します!…
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闇バス南下大作戦! カシュガル~アリ

カシュガルからカールギックと言う小さい街に移動して そこから闇バスのチェックポイント、アーバンまで行き 深夜12時闇バスに乗って南下開始 ・・・って我々は闇バスと呼んでいるが中国側から見るとただの長距離寝台バス・・・ 中国がインドと国境を主張し合い 結局中国が道路…
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敦煌組再会、そして向かうは・・・ カシュガル

慌てて北上し夕方にはカシュガルに到着 そのまま銀行のATMへ直行するが・・・また下りない(泣 不安だがとりあえずホテルへ 敦煌の時メンバーにはカシュガルに来るなら色満賓館 ・・・って言ってあったのですが・・・・・見事に再会(^^ 次の日にはATMで何とかお金も下ろせたのでのんびりする事に・・・・(笑…
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銀行でお金が下ろせない!! ホータン

チャルチャンから西へ移動、続いて着きましたはホータン こちらも何かと問題がよく起きている ウイグル圏のディープゾーン バスで一緒だった欧米人のおいちゃんと ホテルを当たるが、ことごとく拒否られましたね~ 端麗以来、すごい面倒でした(笑 そんでもって銀行へお金を下ろしに行…
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純粋ウイグル圏突入 チャルチャン

大きな地図で見る 上の地図では凄く分り難いですがタクラマカン砂漠を南下しました(笑 途中の休憩で食べたラグメンは最高!! チベットと同じでバスは毎度の如く故障(笑 何とか到着したのがチャルチャン (ウイグル語・چەرچ&#17…
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葡萄しか覚えていません!! コルラ

大きな地図で見る A敦煌からBトルファンを寝台バスで 朝一番に着いたのでそのままバスチケットを買って移動して Cコルラと言う街に到着 バスターミナル前の市場の中にある宿にカバンを置く事に これと言って見学する事もなく 敦煌でダラダラした分、とっとと移動す…
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旅人の家~敦煌料理店~

大きな地図で見る 突然目覚めてからの行動は早かったですね(笑 成都→蘭州→酒泉→敦煌 汽車とバスを乗り継ぎやってまいりましたシルクロード! さっさと新疆ウイグル自治区に移動するつもりでしたが 敦煌・・・・はまっちゃいました(笑 今はもうありませんが(違う場所で間借りして…
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連続沈没からの復活!! 成都

西安から逃げるように脱出ではなく 後ろ髪を引かれる思いで成都に移動(笑 そんでもってその成都でも・・・やっぱりまた沈没(爆 最初は4月にも寄ったSim's Cozy Garden Hostel にカバンを置くが 二日目にして何故か飽きてしまい(笑 武候司近くにあるHolly's Hostel を見つ…
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西安沈没!

香港から北上し、やって来ました西安 しかし何故?わざわざ一気に西安だったのか・・・ これで 結果、毎日こんな感じでした(笑 昆明で知り合った梁さんに会いに行ってました(爆 一ヶ月・・・・色んな意味でお世話…
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ビザ更新、完了! 香港

ビザが切れそうでしたので香港へ脱出 物価も高いので新しいビザを取ったら、とっとと脱出(笑 2007年までは簡単に中国の1年ビザが 香港で取れたのに・・・・今じゃ~。。。。。。(><。。。。。
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失恋の後にサクラサク!? 昆明

端麗での失恋・・・その思いをどうすべか!? 悩んだあげく貴州省へ行こう!!!って思い移動開始(爆 端麗→保山→大理古城→昆明・・・と東へ移動 多くのパッカーが沈没してしまう大理も直ぐに突破! 昆明でも一泊だけでユースをチェックアウトし ポンポンっと貴州省へ突入するはずが。。。。 …
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また燃え尽きちまったよ・・・ 瑞麗

大きな地図で見る 丙中洛からずずい~っと南下 そのままミャンマーとの国境ゲートの在る街、瑞麗に移動 ここにはミャンマー側に飛び地の中国領が在り 地元の人達はスイスイと行き来してました そんでもってこの街にたどり着くまでに2回ほど検問があり 麻薬密輸のゲートとしても有名ですね(笑 …
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子供の日の発表会に出くわしたよっ 丙中洛

貢山からさらに北上しやって来ました丙中洛 怒江(サルウィン川上流)の大迫力に圧倒されっぱなし(爆 とりあえず”ウルルン滞在記”で紹介されていた それだけが頼りでしたが無事に到着 まだまだ観光地化されておらず のんびりとした渓谷の村って感じでしたね ちょうど私が到…
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地図上では直ぐに行けるはずだったんだけどなぁ~ 貢山

大きな地図で見る 本当はA地点の茨中から直接G地点の貢山に行きたかったのですが 結局・・・・・ 茨中→維西→蘭坪→保山→瀘水→福貢→貢山 このルートで移動しました 疲れた(*´Д`)=3ハァ・・・ 怒江(サルウィン川上流)沿いの少数民族の街なのですが 写真…
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キリスト教の教会が在る村 茨中

徳欽から瀾滄江(メコン川上流)をバスに乗り南下 とにかく茨中へ行きたいって言ったら 降ろされたのがつり橋の前 そのつり橋を渡ったとこに在る村が茨中 この村には9世紀末、西洋人の宣教師が 茨中から15km南の地に教会を建てましたが 1905年中国全土で起こった反キリスト教…
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梅里雪山ご来光参拝 徳欽

大きな地図で見る 徳欽は雲南省北西部、四川省に隣接した三江併流地域に位置し 郊外に瀾滄江(チベット名ザチュ河、メコン川の上流)が流れている 古くは茶馬古道の要衝であり、現在は明永氷河や梅里雪山 白茫雪山を観光するときの拠点となっている Wikipediaより抜粋 上の地図通りのルートかどうかは知りませんが(笑 …
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不法侵入(;≧皿≦)。゜°。 郷城

雪も止み、とりあえずリタンから南下 その際、初めてバスに酔いました(><。。。 だけど到着してしまうと直ぐに回復 天気もめちゃくちゃ良かったので 「郷城」の街を散策・・・・ではなく 隣の村を散策しようと思い歩いて向かったのですが まーこれが一回谷を下ってまた登らないといけないので 村まで…
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街も人も最高に良かったわぁ~ 理塘

理塘県(りとう-けん、リタン)は 中国四川省カンゼ・チベット族自治州西南部に位置する県 リタンの町は海抜4,014mという高原地帯にあり チベットの主都ラサより400m高所にあり 世界でも最も高い場所にある街の一つである 町の周りは開けた草原地帯で その周囲は雪をかぶった高山に囲まれている Wikipediaより抜粋 …
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風邪は治ってたけど失恋で真っ白い灰になってました 新都橋

壤塘で風邪を引き これは何処かで養生せねばと丹巴経由で康定に戻り ゆっくりしていたら何時の間にか2週間経過(爆 養生と言うより結局ただの沈没に あ~これではいかん!そうだ!甘孜のチベタンのおねえちゃんの所へ行こう! ってなってまた10時間くらい乗りっぱなしで 甘孜に戻って・・・結果はま~先に書いたとお…
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風邪を引きに行っただけ!? 壤塘

壤塘県(じょうとう-けん、ザムタン, dzam thang)は 中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州西部に位置する県 壤塘県は1958年に設置されており ザムタンとは「財神の住む地」を意味する チベット高原の東南の縁に位置し非常に山が険しい Wikipwdiaより抜粋 馬爾康かいつもの通り 朝一のバスで向か…
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旅行人の地図には気をつけろ! 馬爾康

「旅行人」では街にはバスターミナルがひとつ しかし実際は2つになっており バスで到着した時、自分が何処に居るのか・・・わからなかった(泣 そんでもって何だかんだで 招待所の従業員のおねえちゃんと口論になり ・・・泣かした様な記憶が(爆 でも足を使って自分で街を確かめたら …
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見事に後から作りましたよって感じの街 紅原

紅原県(こうげん-けん)は 中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州中部に位置する県 大渡河水系の腳木足河が流れる峡谷と高山の地方 1960年に県が置かれ、中国共産党軍(紅軍)の 長征の経由地となったことから紅原県と名付けられた Wikipediaより抜粋 説明通り、後から作った様な街だが …
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フヌケになって記憶なし 若爾蓋

郎木寺であまりにも楽しかったので 若爾蓋での記憶があまりない(笑 この街で韓国人の鄭先生とはお別れ 先生は韓国の大学で本当に先生をしておられるそうで 独学で日本語を勉強 ・・・っで何とか私と日本語での会話を成立させてくれていました もちろん中国語もペラペラで おもいっきりチベット仏教徒でした …
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笑顔がいっぱい 郎木寺

甘粛省と四川省の省境 街が真っ二つに分れていてゴンパも二つある ここも韓国人の鄭先生とやって来たが もー郎木寺での思い出は 子供たちと遊びたおした事につきますね(^^ 着いて直ぐに子供たちと知り合った 初日はただ日向ぼっこしながらお話をしただけだが 二日目、三日目はもー大…
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